.                                                                                                                                                                                                                .
「スーパーマリオサンシャイン」感想…子供メイクライ / やり込み in FF

管理人の日記
やめな! ソースの二度漬けは!

←前の日の記事へ サイトのトップへ 次の日の記事へ→


2021年2月11日(木)
「スーパーマリオサンシャイン」感想…子供メイクライ


 
これ買ってもらった子供とか泣くでしょ


 
マリオ3Dコレクション 感想リンク:【サンシャイン】 / 【ギャラクシー】 / 【マリオ64】
 
「スーパーマリオサンシャイン」(スイッチ移植版)をクリアしたので、その感想を書いてみたいと思います。マリオの皮を被った鬼畜ゲーだったよ…。
 …まず、元々のマリオサンシャインは、2002年にゲームキューブ用のソフトとして発売された。それが今回、「スーパーマリオ 3Dコレクション」という名称で、マリオ64・マリオギャラクシーと共に、ニンテンドースイッチにカップリング移植された。どうも、スーパーマリオブラザーズ
(ファミコンで発売された、横スクロール版マリオの初作)の発売35周年の記念作品ということのようで、何故か今年3月31日までの期間限定発売となっている。
 ――そして、私に関して言うと、今回はスイッチ本体と共に、この「3Dコレクション」を手にする機会があった。そして、マリオ64に関しては、以前にニンテンドーDSに移植された際に遊んだことがあった
【日記:2006/4/29】【2006/5/14】など)ので、せっかくだからということで、未プレイだった「マリオサンシャイン」を遊んでみることにしたのである。遊んだことは無い作品だったが、メインテーマである「ドルピックタウン」の曲については、マリオ64DSの追加ステージで耳にしたことがあった。あと、個人的な興味として、SFCや64まではあれほど奥深いゲームを作っていた任天堂が、いつから“初心者向け”に全振りするようになったのか知りたいという思いもあった。

 そんなわけで遊んだ「マリオサンシャイン」であったが…
尋常ではない鬼畜ゲーだったのである。
 …では、このゲームの何が難しいかと言うと、
まず操作が難しい。ジャンプには慣性が強く働くため、空中で思い通りに方向を制御できない。また、このゲームには、「方向転換をしつつジャンプすると、反対側に大ジャンプを行う」という動作が存在し、使いこなすとその場で大ジャンプできるため重要なのだが、慣れないとこれが暴発する。微調整を意図した結果で大ジャンプをしてしまうとなると、ほとんどの場合は失敗確定である。そして、メインであるポンプの放水アクションも、水が透明なうえに放物線軌道を取りガイド線のようなものも示されないため、慣れないうちは狙って当てることすら難しい。その他、「金網の『上→下』『下→上』『左右の反対方向』と移動するためのボタンが全て違う」「イカサーフィンやジェットコースターなど、特殊な操作が要求されるミニゲームが多数あるうえ、ほとんどが厳しめの設定になっている」など、とにかくこのゲームの操作は癖があって難しいのだ。
 ――また、
純粋なステージ難易度自体も高い。アクション系の面では、僅かな操作ミスで落下して何分も前からやり直しという場面が多く存在する。1回でも落下したら最初からになるフォールガイズみたいな感じである。また、迷路系のステージでは、そもそもの正規ルートがハッキリしなかったり、ハズレの道が数多く用意されていたりと、一筋縄ではいかない。そして、これまた多く用意されているボス戦は、何をすればダメージを与えられるか分からない場合がある。今作では、マリオシリーズとしては珍しくムービーが用意されており、ポンプが人格を持って喋りまくってくれるのだが、それですらボス戦で何をすれば良いのか分からないレベルである。これらの難易度の高さにより、私は本作で、幾度となくゲームオーバーを経験させられた。これまでのマリオシリーズでは、残機なんて飾りみたいな作品が多かったのであるが…。
 最後に、
本作の難易度バランスはとても悪い。前述の通り、操作が特徴的であるうえ、そもそも難しいステージが多いため、導入は特に親切にする必要があると思われるのだが、ほとんどのマップにおいて、序盤〜中盤に最高難易度のステージが立ち塞がり、心を折りにきてくれる。しかも、“ストーリー”と称される各エリアごとのシナリオは、必ず1から順番に進めていかなければならず、ゲームクリアには主要エリアのストーリーを全て7まで完了しなければならないため、クリアできないステージがあればそこでゲーム終了である。そして、このゲームには、「アイテム使用(ファミコンのマリオ3、マリオワールド、ヨッシーアイランドなど)「オートプレイ・お手本リプレイ(Wii以降のマリオ作品など)といったプレイヤー側が有利になるような救済措置は全く存在しないため、純粋に腕を上げる以外の方法が無い。ちなみに、ここまでは全て、本編シナリオをクリアするレベルでの話であり、クリア後のコンプリートを目指すとなると、更なる凶悪要素の数々が用意されている。なお、「序盤〜中盤に最高難易度のステージ」と書いたが、逆に終盤のほうになると、1分くらいで終わる楽勝なステージが配置されていることもあり、とにかく本ゲームの難易度曲線はいびつである。

 そんな感じで、「マリオサンシャイン」は、「操作が難しい」「ステージの難易度も高い」「難易度のバランス調整も悪い」と、
走・攻・守の揃った高難易度ゲーとなっており、理不尽の領域に片足を突っ込んでいる。マリオシリーズと言うと、最近では「子供でも楽しめる簡単で分かりやすいゲーム」という印象が強いが、本作マリオサンシャインのゲーム内容は真逆であり、マリオの皮を被った鬼畜になっている。
 …ということで。このゲームを、もし間違って子供時代に買ってもらったりしたら、あまりの難しさに挫折してしまい、別のゲームを親にお願いするも、「この前マリオを買ってあげたでしょ!」と怒られ、
マリオの顔を見ることすら嫌になるのが請け合いである。逆に、子供に社会の厳しさを教えるという意味では、これくらいの理不尽さが良いのかもしれない。このゲームをクリアできずに投げ出すというのなら、それも良いであろう。世の中には、ゲーム以外にも面白い物は山程ある。逆に、このゲームをしっかりやり込めるようなら、本腰を入れてゲームに挑める証拠であるため、そのまま★エリートゲーマー★(※「エリートトレーナー」的な意味で)への道を歩んでみるのも良いだろう。

ここからジャンプ+Yボタン飛び込みで、ギリギリ届くこともあります。他ルートが分からない…


 では、ここからは、私が印象に残った高難易度ステージを、
3つだけ具体的に紹介してみることにしよう。まあ、もっとあるのだが、明らかに文章が長くなりすぎるので、随分と絞ることになった。では、行ってみよう!



めいきゅうホテル デルフィーノ (シレナビーチ/3)
 お化け屋敷と化したホテルを探索し、ゴールである
室内プールを目指すステージである。シャインの場所は開始直後から示されているうえ、休眠テレサはヨッシーで食べられることも分かっており、ヨッシーの卵も1階ロビーに存在する。そのため、目標自体は「どこかに隠されているフルーツを見つけ出してヨッシーを仲間にし、テレサを食べてゴールに進む」と、ハッキリしている。
 …のだが、まず第1段階の「フルーツを見つけ出す」時点で十分に難しい。ホテルの壁や天井に存在する穴を通って、倉庫まで行けば良いのであるが、仕掛け自体が多彩なうえに、ホテルの部屋がオートロックとなっており、
客室から外に出ると後戻り不能で最初からである。そうして、四苦八苦してフルーツを手に入れると、これみよがしに目の前に休眠テレサがいる。「ああ、これを倒せばゴールなんだな」と思い、侵入ルートを最初からやり直してヨッシーを連れてきたが、それは任天堂の卑劣な罠であり、その先はハズレだった。結局、天井裏の別ルートを使用して、ようやくゴールに辿り着けたのだが、天井裏にも多数のハズレルートが用意されている。そして、もたもたしているとヨッシーが時間切れで消滅してしまって、その場合も最初からやり直しとなる。
 ――やれ。マリオ作品での「迷宮」と言うと、私はヨッシーアイランド
(SFC/GBA版)「だっしゅつふかのう!? めいろ」が印象に残っていた。しかし、あちらと比べても、この「めいきゅうホテル デルフィーノ」のほうが、ハズレルートや時間制限の存在などにより、明らかに難しい。そして、「だっしゅつふかのう!? めいろ」はクリア後を前提としたスペシャルステージであることに対し、デルフィーノはストーリー中で攻略必須となっている。まさに、“迷宮ホテル”の名に偽り無しである。ヨッシーアイランドのほうは、「だっしゅつふかのう(笑) めいろ」に改名するといいぞ。

ほのおのなか そんちょうはどこだ? (モンテのむら/3)
 集落が
炎のドロドロに包まれており、その中央部に避難している村長を救出する…という内容の迷宮系ステージである。放水ポンプが一時的に没収されるうえ、炎のドロドロは突っ込むとほぼ即死と言って良い(マリオ64のようにマリオが尻を抑えて飛び上がるのだが、その高さが小さく、連続ダメージを受けてしまう。しかも、慣性の法則に反して反対側に飛び上がるため、強引な突破もできない)
 …さて、このステージの正規ルートは、どうやら、集落を右方向に進み、
「俺たちは歌うことしかできない…」という感じの住民を横切った次の穴に入って、金網を伝い、巨大キノコの上を進んでいくルートであると思われる。しかし、距離が長くて時間が掛かるうえに、アクション難易度が高く、炎のドロドロだけでなく落下でも即死して最初からやり直しとなる。そのため私は、俺たちは(略)の隣の穴から下層に潜り、そこを進んで、フルーツの木の近くにある橋からジャンプ飛び込みをする作戦で突破を果たした。いや、このステージも、道が多数あって、どれか正解なのか分からなくて…。
 ――ちなみに、その後、青コイン回収のために、再びこのステージをプレイする機会があったのだが、その際は橋からジャンプしてもなかなか成功させられず、20近くあった残機を全て燃やし尽くされてしまった。いやあ、これを1日1時間縛りとかの中でクリアした当時の子供たちはすげぇよ…。

むらの うらの ヒミツ (モンテのむら/5)
 まず、ヨッシーを仲間にし、集落下層のキノコの上を進んでいく。このパートは簡単とされていることが多いが、
私にとっては既に難しい。特に、崖から飛び降りて、トランポリン型キノコをいなしつつ下のキノコに着地する部分が厳しい。慣性の掛かり方が独特であり、失敗すると容赦なく落下死して最初からやり直しになるため、緊張感のある場面となった。
 …その後、“ヒミツ”であるアスレチックは、モンテ族の住民に投げてもらいつつ先に進むという
理解不能&需要不明のステージである。これまた、投げてもらう方向を間違えてしまえば即死が決定である。また、「滞空中にスティックを倒すと落下位置を微調整できる」という隠れ仕様があるのだが、これまた慣性が独特であり、倒しすぎると投げ飛ばされた反対側の穴に落ちて落下死するという物理的に理解しがたい現象も起こる。基本的に、モンテ族は“飛ばしすぎ”となる傾向が強いため、手前にスティックを2,3回カタカタと倒すのが良いだろう。この法則を発見するまで、何人のマリオが犠牲になったことか…。
 ――ちなみに、クリア後は、この手の“ヒミツ”ステージにて、ポンプを解禁した赤コイン収集ミッションが追加される。この「むらの うらの ヒミツ」でも、投げ飛ばしを幾つか省略できて大幅に楽になるのだが、
ホバージャンプで細いロープの上に着地するor即死という非常に厳しい地点が存在し、そこだけのために何度もやり直しを強いられた。影を目安にすることもできないので、せいぜい柱に水を掛けて判定するくらいしかない…。



 ちなみに、他にも、
揺れるどころのレベルではない大砂鳥とか、唐突としか言いようの無いジェットコースターでのメカクッパ戦、楽しげな雰囲気に反した凶悪難易度の海賊船赤コイン、何度やっても途中で叩き割られるので思いっきり転がしたらゴール付近まで行けたおばけスイカ、「食べた果物によって足場の移動方向が変わる」という超重要な性質を何の説明もなく入れてくるフルーツ大作戦、辿り着くまでに「水面からジャンプした瞬間にロケットノズルを使用する」という発想を要求される、あとは例のマリオパチンコ毒の川下りなど、かなりの腕や運を要求されるステージがクリア前・クリア後を問わずに頻発する。また、青コインについて、私は【攻略ブログ様】を最初から見ていったため、そこそこの難易度であったが、そうでない場合、240枚のコンプリートは、完全なる無理ゲーと呼んで良いだろう。

マリオを動かしているだけで楽しい(誰でもできるとは言っていない)


 というわけで。「マリオサンシャイン」は、恐らく皆さまが持っているであろう“マリオ”の印象からは掛け離れた
鬼畜ゲーであり、とてもじゃないが、子供やゲーム初心者には勧められない。逆に、わざと子供にこういうものを与えることで、ゲーム卒業を促すか、または本腰を入れた趣味にまで昇華させるという手もあるだろう。社会の厳しさを教えるという意味では、子供にお勧めのゲームと言えるかもしれない。

 では。ここまで、マリオサンシャインの難しさやバランスの悪さについて長々と書いてきたが、肝心の面白さはと言うと、
名作のマリオ64に匹敵するほどであると感じた。
 …実際、操作自体は確かに難しいのであるが、それだけに
上手くマリオを動かせたときの楽しさはかなりのものである。当初の私は、拠点であるドルピックタウンで屋根の上にヨッシーの卵が登場した際に、どうやってフルーツを持っていくか四苦八苦し、結局、マンホールに潜って飛び出す際の大ジャンプを使うという変な手を生み出した。それが今では、3段飛びや方向転換ジャンプに、屋根のビニール部分をジャンプ台として使うなど、様々な方法で天井まで行けるようになった。プレイ時間に比例してキャラを上手に動かせるようになるのは、アクションゲームならではの楽しみ方である。そして今では、ドルピックタウンの屋根の上を、自由自在に、元気に走り回れるようになった。まさしく、「マリオを動かしているだけで楽しい」の言葉に偽り無しである。その領域に到達するまでが難しいというだけだ。
 ――また、ステージクリア報酬である「シャイン」
120個という大ボリュームなのも嬉しい。実は、本作の主要ステージは7つと、3Dアクションとしては致命的なまでの少量なのだが、エリア区分やその演出が多彩であり、舞台の少なさを全く感じさせない。ステージの内容も、単純なジャンピングアクションから、ボス戦、迷路、消火活動、水中探検、なんだかよく分からない謎空間などよりどりみどりである。個人的には、クリア後の「ヒミツ」ステージの2回目が好きであった。難関だったアスレチックに、ポンプを持ち込めるようになったものの、時間制限ありの赤コイン収集が課せられ、再び難所として立ち塞がる…という展開には、かつて倒した敵が強化されて復活するという感じで、心踊るものであった。プレイ時間は、正確にカウントしていないが、恐らく20〜30時間程度であろうと思われ、1本のアクションゲームとして十分なレベルに達している。
 やれ、このゲームバランスの悪さに対しての奥深さと熱中性は、どこかで見たことがあると思ったら、
FFタクティクスであった。このゲームはマリオ版のFFタクティクスと言える。まあ、あちらのリオファネス城3連戦みたいなガチの詰みポイントは無いが、こっちもこっちで大砂鳥とか村長みたいなやばい奴らが存在する。そして、FFタクティクスではシドが仲間になったくらいから、マリオサンシャインでは攻略が終盤に達するくらいから、共にこれまでの苦戦が嘘だったかのようにゲームバランスが消滅するというのは同じである。ひょっとすると、その万人向けとは言い難いバランスに惹かれた熱狂的ファンがいるというところまで同じなのかも…。

 そして、今回のスイッチ移植版において、
「マリオサンシャイン」が、「マリオ64」「ギャラクシー」との3作カップリング移植として、携帯機で楽しめるようになったというのもありがたい。私は、元のゲームキューブ版の「マリオサンシャイン」は知らないのであるが、グラフィックについてはリマスターが為され、16:9で美しい画面になっている。そのため、アクション内容としてもグラフィックとしても、携帯機として最高水準のものに達している。
 …いっぽうで、
操作性に関しては、やや問題が多い。当初はゲームキューブ版からカメラ操作が反転されており、コンフィグでの変更もできなかったということで批判されたようだが、その部分についてはアップデートで改善が為された。一方で、「人物に話しかけようとしてジャンプしてしまう」「少しでも力むとLボタンが暴発してマップ画面が表示され、閉じた直後に落下死する」といった問題は、スイッチ移植をした際に、ボタンが変更されたことで新たに発生してしまったらしい。「ピッタリ停止しないと物を持ち上げられない」「壁蹴りが暴発する」という難点は、原作から存在し、特に改善されなかったようだ。その他、原作の発売は2002年であるため、いわゆる“コナミ特許”が原因なのか、カメラの動きが悪く、障害物に引っかかって回せないのは非常にイライラするが、それについても移植で改良されるということはなかった。まあ、原作を作ったのは昔の任天堂だけど、移植をしたのは今の任天堂だから…。

 というわけで。「マリオサンシャイン」は、
操作の難しさ・純粋な難易度の高さ・難易度バランスの悪さという三重苦により、遊びづらく難しいゲームである。しかし、それさえ乗り越えられれば、内容のクオリティは高く、大いに楽しめる作品である。私としては、あの名作であるマリオ64に並び立つ作品というイメージだ。私が、任天堂のゲームをコンプリートまで遊んだのは、2004年の「スーパーマリオ64DS」ぶり、これを64版の移植とするとしても、同じく2004年の「メトロイド ゼロミッション」(何故か変換しようとすると「メトロイド ゼロミッション」になってしまう)以来である。
 …しかしながら。マリオサンシャインは、「ゲーム内容」「主な購入層」の釣り合いが取れていなかったからか、ゲームキューブ版の発売当時から、あまり評価は高くなかったようだ。また、私はマリオサンシャインのゲーム内容をベタ褒めしたが、
同時期のPS2のゲームにも当然ながら同等クラスの名作が存在するため、そういったものと比べて、差別化ができていたとも言い難い。
 ――ということで。この後の任天堂は路線変更をしていき、ゲームキューブの後に出したニンテンドーDSやWiiが大ヒットを遂げ、
あとは皆さまのご存じの通りである。しかしながら、「マリオサンシャイン」のような骨太ながらも重厚な味わいのゲームを作っていた会社が、数年後には、「Newスーパーマリオブラザーズ」のように無味乾燥な作品や、「ヨッシーアイランドDS」といった見た目以外は全てグチャグチャのクソゲーを作るようになり、しかもその路線が受け入れられてしまったのは、私にとっては実に悲しい。「マリオサンシャイン」は、あの時代にしか存在し得ない“異色作”だったのだろう。

登録タグ/ ゲーム一般

この記事のURL この月の記事を全て表示する / 編集

←前の日の記事へ 日記ログの一覧へ 次の日の記事へ→

2021年2月11日の記事を表示しています。


Twitter:【yarikomiff】

サイトのトップへ


System: Trishula Ver.1.16